Twitter Archive 2010-05-02

  • ハーバーマスのインタビュー記事、『フィナンシャル・タイムズ』。 FT.com – A rare interview with Jürgen Habermas – http://bit.ly/d1hKEw #
  • 労働と承認。承認なるものの原理的な事後的遡及性。しかし、競争のスキームと(いわば)連帯のスキームの違いをどう考えたらいいか(単純に考えればよいのかな?)。 労働について (内田樹の研究室) – http://bit.ly/bp1UsU #
  • オッフェ氏が5月23日(日)に登壇するシンポジウムの主催、法政大学社会学部2007-2010年度科研費プロジェクト「公共圏の創成と規範理論の探求」の公式ウェブサイト。近いうちにこちらに案内が掲載されるかな。 – http://bit.ly/alyXVG #
  • Suhrkampの新刊。ホネットとの論争の発端になったスローターダイクのエッセイが収録されていると思う。 Die Zukunft des Kapitalismus – http://bit.ly/dtqJxi #
  • クラウス・オッフェ氏来日。5月23日(日)法政大学にて国際シンポジウム「公共圏の創成と規範理論の探求」に登壇、5月24日(月)には法政大学にて講演会とのこと。 #
  • ハーバーマスの最近のインタビュー。ドイツ語版 – http://bit.ly/cJaYYT 英語翻訳版 – http://bit.ly/aIzNzX 両方ともPDFファイル。 #
  • また「ネオテニー・ジャパン」。会田誠さんの「紐育空爆之図」は展示室中央に置いて屏風の裏の襖が完全に見えるように展示してあった。鹿児島のときは背を壁に向けてあったので全部は見えなかった(横からのぞけるが)。今回の方がよいかも。展示の仕方で見えるものが違ってくる。 #
  • 「ネオテニー・ジャパン」、池田学さんの「興亡史」が見られたのはよかった。一昨年の鹿児島での「ネオテニー・ジャパン」では出品されていなかったと思う。 #
  • 4月25日、愛媛県美術館「ネオテニー・ジャパン」、山口晃さんのアーティスト・トークから(かなり私的なまとめ)。「マネはただのマネではなく、たとえば波紋が岸にぶつかってどのように返っていくかということ」。 #
  • 4月24日、まつやまスポーツフォーラム2010、田臥勇太さんのトークから。「練習でやったこと以上のことは試合ではできません」。 #