マクダウェル「第二の自然」

マクダウェルの道徳実在論について二次文献を少し読んでいるのだが、よく分からない。というか、ホネットが依拠している「第二の自然」の議論も、ある意味、当然のことを言っているように見える。

やはり、倫理学の議論の流れが理解できていないと、難しい……。