アクセル・ホネット『自由であることの苦しみ』

自由であることの苦しみ―ヘーゲル「法哲学」の再生 (ポイエーシス叢書 59)

未來社から、ホネットさんの訳書、『自由であることの苦しみ―ヘーゲル「法哲学」の再生』が刊行されたようです。未來社のサイトの詳細ページは次です。

自由であることの苦しみ – アクセル・ホネット 著 / 島崎隆 明石英人 大河内泰樹 徳地真弥 訳|未來社

討議と人権―ハーバーマスの討議理論における正統性の問題

同じく未來社の右の新刊もチェックしないと……。